日経コンピュータ
書籍名 日経コンピュータ
書籍の説明 企業改革を支える優れた情報システムの構築には、導入企業と、メーカーやシステム・インテグレータの協力が不可欠です。「日経コンピュータ」は、この両者にとって、真に有益な情報をタイムリーに提供する総合誌です。誌面コンセプトは「わかりやすさ」と「豊富な事例」。導入企業にとってはライバル企業が取り組む情報化の実態、メーカーやシステム・インテグレータにとっては顧客企業のニーズを知る上で、これ以上の情報源はありません。その誌面は、業務でコンピュータやネットワークを活用する6万人のITキーパーソンから高いご支持をいただいております。
価格 1240 円
出版社 日経BP
発売日
ランキング アクセス:504 位
セールス:163 位
▲2020年3月19日号 no.1012 3月19日発行
■特集1 ベンチャー出資の必勝法
●ベンチャー出資の必勝法 お金より相乗効果、DXに外部の力を(028p)
●広がるベンチャー出資 大企業が金を出す訳(030p)
●スタートアップ活用術 4社が狙うシナジー(034p)
●先人の教訓に学ぶ CVCべからず5カ条(038p)
■特集2 ベビーテックが産声
●ベビーテックが産声 IoTとAIで笑顔を生む(042p)
■緊急特集 楽天、携帯参入の内幕 打倒ドコモに勝算は
●楽天、携帯参入の内幕 打倒ドコモに勝算は(006p)
■ITが危ない
●新型コロナがPC特需を直撃 在庫切れ相次ぐ、5Gにも影響(010p)
■ニュース&リポート 新型コロナの衝撃
●ITサービスの無償提供広がる 60種類超、Web会議や採用支援など(012p)
●テレワーク、盲点は運用ルール 就業規則 ・ 費用負担 ・ 連絡体制(014p)
●展示会など、次々と中止に ネット配信のニーズが急増(015p)
●新卒採用にも新型コロナの影 オンライン選考、本流になるか(016p)
■乱反射
●クラウドネーティブ開発に遅れ 日本企業の8割が崖から転落か(018p)
■2weeks from 日経XTECH 2月25日(火)~3月6日(金)
●東京都と東大、NTT東がローカル5Gの活用に向け連携 ほか(020p)
■データは語る
●2019年の不正アクセス件数、64.8%増 アクセス制御の不備などが要因(022p)
■CIOが挑む
●コーセー 執行役員 小椋 敦子 氏 「ドブ板活動」 で紡いだ信頼 DXはIT部門が支える(024p)
■インタビュー
●広島県 知事 湯崎 英彦 氏デジタル化は不可避的な社会現象 広島発の 「面白い」 をたくさん創る(062p)
■ケーススタディー
●ベネッセコーポレーションクラウド障害対策にチャレンジ 通信教育、6時間で復旧可能に(066p)
■動かないコンピュータ
●足利銀行 勘定系の移行初日にATM障害 経緯不明の古い要件を見落とす(070p)
■極言正論
●新型コロナがあぶり出すリスク 危うい 「ひとり情シス」 と老朽化(074p)
■キーワード
●同一労働同一賃金(Equal pay for equal work) (075p)
■確実に成果を出すDXの進め方
●経営層と現場のギャップを埋める キーパーソン中心の体制が重要(076p)
■MUFGの挑戦から学ぶ セキュリティーリスク管理術
●【最終回】 プロフェッショナルのチームを作る 社内外と 「協働」 して人材育成(080p)
■ザンネン社員が学ぶ デジタルビジネス創成術
●テーマパークの価値を再定義 「価値分析」 で客層を広げる(084p)
■社長の疑問に答えるIT専門家の対話術
●AIを駆使するが感じさせない 実用性の高い体験を作り込む(088p)
■読者の声
●IT業界の転職 ・ 起業(100p)
■勝村幸博の 「今日も誰かが狙われる」
●人気ユーチューバーが震え上がる 悪夢のような 「脅迫メール」 (103p)
■大森敏行のプログラミングで行こう
●遺伝子をプログラミング ゲノム編集で見えてきた未来(104p)
■中田敦のGAFA深読み
●人間のような会話ができる グーグルのチャットボットが進化(105p)
■モバイル一刀両断
●楽天モバイルを阻む意外な 「壁」 乗り換えに対する消費者の本音は(106p)